面白い夢みた。

Thursday, 29 January 2009 07:51 by sakamoto

 

※登場人物氏名の漢字には全く自信がありません。

 

ある病院で老人が亡くなった。

その老人の息子が竹之内豊で、私の友達という設定。

豊君のお兄さんがカビラ・ジエイ(ジョン・カビラの弟?)で、私がその老人に「豊君とジエイ君が来ましたよ!二人の息子さんが来ましたよ!」って枕元で言ってあげるのよ。

で。

 

実はその兄弟の長男は中条清で、まぁ息子は3人だった。ということなんだけど、私が先に「二人の息子さんが来ましたよ!」って言ったものだから清君が病室に入りづらくなったんだって。

で。

看護婦さんとか実家の母から凄く怒られるのね。

「そんな非常識な間違いして!中条清が長男なんて常識でしょ?!」

みたいな。

「そんな大事な場面での間違いは一生許されないんだからね!!」

みたいな。

そのミスのせいで、私の別の友人(同じ病院に入院中)も

「さかもとさんの友人である以上、この病室には置いておけません!別のところ(凄く隅っこの部屋)に移ってください!」

とか言われて、友人からも「おまえのせいで・・・・」みたいに責められるのね。

 

みんな!覚えておけ!中条清が長男だっ!!

 

 

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